ロト6

· · 約 4 分

第2142回ロト6予想メモと結果振り返り(2026年10月1日抽せん)

第2142回ロト6(2026年10月1日抽せん)の予想メモ。第2141回の本数字14 15 22 32 37 41を確認し、直近10回の出目と優先精選3注を整理したうえで、抽せん後の一致数まで答え合わせとして追記します。

ロト6とデータ分析をイメージしたブログカバー(共通)

前回(第2141回)の結果確認

2026年9月28日(月)抽せんの第2141回。

本数字:14 15 22 32 37 41 ボーナス:01

前回(第2140回:04 10 11 19 21 33)からの引っ張りはゼロ。連番は 14・15 の1組。10・20・30・40番台に散らばり、14・15 と 22、32・37、41 が混在するタイプだった。直近で目立っていた 33 は今回お休み。一方で 37 は直近でも顔を出しやすく、今回も本数字に入った。未出だった 22 は本数字側に出た。

直近10回の出目データ

第2132回〜第2141回の出現回数を出目表で確認した。

  • 高頻度:09・10・19・32・33・37 が3回で並ぶ。単独トップはなし
  • 直近10回で未出:02・12・17・18・24・27・30・42 の8個
  • お休み数字:20回以上出ていない数字は現在なし(サイトの出目表で随時確認)

37 は第2135・2136・2141回と直近でも本数字に入っている。一方、未出8個の 02・27 は前回までの精選では軸だったが、今回の3注には入っていない。共通して入っているのは 06・39・43 のほうだ。

今回の気になる数字(メモ)

あくまでデータ眺めの記録として。候補池から絞った優先精選のメモも併記する。

  • 37 … 直近10回で3回、前回も出現。勢いの継続か一休みか
  • 19 … 同じく3回だが、前回の本数字には無い。精選1だけに入る
  • 06 / 39 / 43 … 精選3注すべてに入っている。直近10回では 06 と 43 が2回、39 は1回
  • 20 … 精選3だけ。直近10回では第2133回の1回
  • 優先精選3注(参考)
    1. 06 19 23 26 39 43
    2. 06 08 31 38 39 43
    3. 06 16 20 23 39 43

※上記はモデル出力の整理メモであり、当選を保証するものではない。購入するなら、余裕のある範囲で。

みんなのコメント

コメントは管理人が確認のうえ掲載しています。

1 :ひぃいちゃん :2026/09/30(水) 21:07

前回の14と15は連番で目を引きますが、精選には入っていないので追いません。木曜の抽せん後、帰りの電車で結果ページだけ開く予定です。

2 :ナニワT氏 :2026/09/30(水) 21:15

精選3の06 16 20 23 39 43、20が一本だけ入ってるのが気になるなあ。200円だけ様子見するわ。

3 :チカティン :2026/09/30(水) 21:22

2注の08と31と38、1注の19や26とは顔ぶれが違うのが気になる〜。友達にスクショ送って、木曜の答え合わせだけ一緒に見ることにした。

【抽せん後追記】第2142回の結果と答え合わせ

2026年10月1日(木)抽せんの第2142回。

本数字:02 14 20 21 31 39 ボーナス:36

(出典:楽天×宝くじ ロト6当せん番号案内)

優先精選3注との答え合わせ(本数字のみ・本数字一致数):

  1. 06 19 23 26 39 43 … 39 の1個一致
  2. 06 08 31 38 39 43 … 31・39 の2個一致
  3. 06 16 20 23 39 43 … 20・39 の2個一致

5等(本数字3個)には届かず。3注とも 39 は拾ったが、本数字の 02・14・21 は精選に無かった。メモとしては「共通の39には触れたが、買い目としては届かず」の回だった。次回(第2143回)は改めて出目表を見ながら整理する。

免責事項

ロト6は完全な抽せんくじであり、過去の出目から当選番号を予測することはできません。本記事はデータ整理の記録であり、購入を推奨するものではありません。結果の確認は抽せん結果一覧と公式発表をご利用ください。

コメントを書き込む

コメントは管理人が確認のうえ、この記事の「みんなのコメント」に掲載する場合があります(即時には表示されません)。 URL・宣伝・誹謗中傷は掲載されません。

この記事が少しでも参考になりましたら、今後のデータ整理・記事作成・サイト改善の励みになります。
無理のない範囲で、OFUSEから応援いただけますと幸いです。

Blog 一覧へ戻る